東京「幕末」読み歩き
□書籍「東京「幕末」読み歩き」
企画・編集・執筆・デザイン・イラスト
雑誌「散歩の達人」で連載された「江戸東京幕末歩き」を
大幅に加筆修正し再編集した書籍。
墓碑を含め1000件以上の史跡が紹介された、東京幕末史跡案内書の決定版。
企画・取材・執筆からデザインに至るまで全てを担当。
詳細はスペシャル頁を参照。
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□書籍『日本もののけ奇譚』
企画・編集・執筆・デザイン
絡繰堂が企画・出版した大人の日本昔話集。
全国各都道府県に伝わる魅惑の昔話を、
独自の視点でデザイン化した前代未聞の書籍。
特別収録の福の神を紹介した「福神漬」も必見!!
詳細はスペシャル頁にて
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□書籍「坂本龍馬 青春の航海地図」
取材・執筆
坂本龍馬の人生航路を、豊富な写真と地図で
徹底解説された別冊太陽・太陽の地図帖シリーズ。
本書のコラム及び、全国各地の史跡紀行文などの執筆を担当。
類書とは一線を画した坂本龍馬の地図帳。
http://www.heibonsha.co.jp/catalogue/exec/browse.cgi?code=945028
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龍馬77話
□ 文庫「龍馬77話」
執筆・装丁
77話の簡単なエピソードで
坂本龍馬の生涯を紹介した「龍馬77話」を執筆。
龍馬を知る入門書として、オススメの一冊。
装丁や本文中のアイコンイラストも担当。
詳細はスペシャル頁にて
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雑誌連載「江戸東京幕末歩き(散歩の達人)」
□ 雑誌連載「江戸東京幕末歩き(散歩の達人)」
企画・執筆・デザイン
2007年4月より1年間、雑誌「散歩の達人」にて、
首都圏の幕末史跡を紹介する「 東京幕末歩き」を連載。
坂本龍馬や篤姫、徳川慶喜、新撰組などなど
毎月、一人の人物をテーマに、東京に遺る幕末の痕跡を紹介。
取材から執筆、デザインまでを担当した。
「散歩の達人web site」→http://www.kotsu.co.jp/magazine/sanpo/index.html
雑誌連載「絡繰堂的今昔物語(懶人誌/台湾)」
□ 雑誌連載「絡繰堂的今昔物語(懶人誌/台湾)」
企画・執筆・デザイン
台湾で隔月発行されていた雑誌「懶人誌」にて
「絡繰堂的今昔物語」という連載を担当。
古くから日本に伝わる「今昔物語」の
奇妙で面白い話や、日本固有の馬鹿馬鹿しい物語を
イラストとコラムで紹介。
現在、雑誌は休刊中。
WEB企画「没後140年 幕末の英雄、坂本龍馬を追う!(Yahoo!)」
□ WEB企画「没後140年 幕末の英雄、坂本龍馬を追う!」
企画・執筆・イラスト
2007年11月、坂本龍馬没140年を記念し、
Yahoo!の特集企画「没後140年 幕末の英雄、坂本龍馬を追う!」にて
企画・イラスト・原稿執筆を担当。
龍馬の生涯を紙芝居風に紹介した
「坂本龍馬物語」などは必見。
http://weekly.yahoo.co.jp/37/index.html
フリーペーパー「絡繰劇場」
□ フリーペーパー「絡繰劇場」
関西を中心に配布されたフリーペーパー「絡繰劇場」の発行。
印刷会社JAMの協力を得て、リソグラフの多色印刷という
前代未聞の形式で印刷・発行された。
関西で活躍する映画・音楽関係者の豊富な連載コラムに加え、
「鬼の秘密」や「桃太郎の真実」といった
民俗学的ゴシップをポップに表現した特集は多くの話題を呼んだ。
雑誌企画「嗚呼、素敵な銅像さん」
□ 雑誌企画「嗚呼、素敵な銅像さん」
企画・執筆・デザイン・イラスト
雑誌「散歩の達人」2008年1月号にて、
銅像の特集を企画担当。
銅像制作現場の取材から、オススメの鑑賞法まで
魅惑の銅像の世界を多方面から紹介。
様々な銅像に関するトリビアも満載。
http://www.kotsu.co.jp/magazine/sanpo/tachiyomi/200801.html
雑誌企画「幕末お江戸歩き」
□ 雑誌企画「幕末お江戸歩き」
企画・執筆・デザイン・イラスト
雑誌「散歩の達人」2008年11月号にて、
東京の幕末史跡などを紹介する特集企画を担当。
敗者となった旧幕府側から見た幕末の江戸歩きを提唱し
史跡のみならず、幕末に縁あるグルメなども紹介。
上野戦争で巡る上野公園MAPは好評を得た。
http://www.kotsu.co.jp/magazine/sanpo/tachiyomi/200811.html
幕末グッズ「伊呂波堂」オリジナルの幕末グッズを
□幕末グッズ「伊呂波堂」
オリジナルの幕末グッズを制作・販売する「伊呂波堂」を開催。
土産物店で見られるような郷土品ではなく
普段でも気軽に使用できるグッズをテーマに
様々な商品を制作。リクエストも随時、受付中。
「伊呂波堂 web site」はこちらから
個展「学習誌風引札展」
□ 個展「学習誌風引札展」
2001年11月。under public(大阪)にて個展を開催。
印刷会社JAMの協力を得て、リソグラフ(簡易印刷)による作品制作を考案。
6色刷りなど、画期的な手法を用いて
昭和初期~中期に見られた広告風のイラスト作品を制作展示した。
展覧会初日と最終日には、特別ユニット「楽奏研究会(楽研)」による
演奏で会場を盛り上げた。
個展「seane」
□ 個展「seane」
2003年7月26日~8月3日。
park editing(現、有限会社りす)の企画「CRASH BEAM」の
19回イベントとしてA&C gallery(大阪)にて個展を開催。
最終日にはジャケットデザインを担当している
「ANATAKIKOU」のミニライブも開催された。
会場ではリソグラフで制作された特別画集「玉手箱」も販売。